オンガク

長淵剛‐乾杯

今年は、異性の友人知人の入籍が相次いでいます。
なんだか、めでたいですね~。
おっさん、一人で一升瓶抱えてこの嬉しさを噛みしめたいと思います。

って、お前は父親かっ!と突っ込みたくなりますが
下戸なのでそれはできないとして、でも気分的にはそういうことです。

その一方で、実は、すっごく嬉しい反面、若干の淋しさもあったりします(汗)
なんだろうなあ、苦楽と共にしたり切磋琢磨し合った時間があって
ごくわずかとはいえ、人生の中のほんの一瞬でも共有できたという事実が
僕の中では、大きなウエイトを占めているからなのかもしれません。

ま、いずれにせよ、心から祝福したいという想いに嘘偽りはなく
ベタですが、この曲を贈りたいと思います。

僕は、この時代の長淵君が一番好きなので。

では、どうぞ。


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