死語辞典

あの客、いっつも態度Lよね

taido

新しい職場で、新しい仕事が始まりました。
研修がすんなり終われば、3か月後にデビューします。

接客業と言えば接客業なのですが
現場では、豊富な知識と応用力と判断力が求められます。
果たして、3か月後はどうなっているのだろうか…

そんな若干の不安もありつつ
早起きしてお弁当を作ってみようかなとも思いつつ
どうにかこうにか、新しい環境に適応しようともがいております。

並行して、シナリオの勉強も続けるつもりです。
もっとも、勉強を続けるために、今の職場を選んだわけで
本末転倒にならないように気をつけねば。

結局、今期は目標の半分しか達成できなかったし。
それではいかんという時期に突っ込んでいるのです。

さて、身の上話は置いておいて

明日は、統一地方選挙の投票日ですね。
選挙の前に、ブログを書くことも恒例になってきました。

僕の願いは、とにかく選挙に行きましょうということです。
これも毎回書いていますけど
投票率が上がらないと、困るのは自分たちですよと。

どこの誰に投票するのか、それはもちろん個人の自由ですが
とにかく投票だけはしましょうよと。
白票もできるだけ避けて欲しいです。

今回の選挙は国政選挙ではありませんので
選挙の結果が、必ずしも民意に反映されるかと問われれば
今の選挙システムでは、正直難しいところはあります。

それは沖縄県の現状を見れば、一目瞭然です。

地方創生を謳うのなら
なぜ地方の声に耳をかさずに、某国の顔色ばかり伺っているのか。

そんな驕れる人々の目を覚ましてやりたい。
ああ、結局書いてしまった。

対岸の火事ではないんですよ。
明日は我が身なのですよ。
そして未来の子どもたちのためでもあるんですよ。

JAPANではなく、ニッポンという国に生まれて良かったと
胸を張って言えるような環境を整えてあげることが
選挙権を持つ大人の使命だと思うのです。

少し前の記事に
宗教と政治の話は、もっとオープンになっていいと書きました。

今、少しでも、政治の話をしようものなら
右寄りだとか左寄りだとか、レッテルを貼ろうとする人たちがいますが
おかしいものはおかしいと、堂々と声に出して言えないような空気こそ
危険極まりないのだということを、よくよく考えて欲しいと思います。

何度も繰り返します。
この国の未来を決めるのは、政治家ではなく国民です。

どうか、政治に少しでも関心を持って、投票所に行きましょう。


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