Plinky

Back to school

Q:もし生活の中に休息の時間が取れたとして、科目を習得するために学校へ戻れるのだとしたら、どのようにしますか?

A:教員免許と、臨床心理士の免許が欲しいと思います。あと英会話のマスター。

現実問題として、お金と時間があれば、科目履修生として大学へ戻りたいという希望はあります。通信教育ではなく、学校へ通って授業を受けたいのです。

教員免許に必要な単位は半分弱くらい持っているので、あと残りを受講するとして、臨床心理士は、卒業した学科が違うので、一から勉強することになります。さらに留学なんかできてしまったら、人生観、大きく変わりますよね。

大学時代に取得できなかったから、それを悔やんでいるというわけではなくて、今、これらの勉強がしたいと思っているのです。
いずれの免許も専門的な知識を必要としますし、それゆえに、そこから枝分かれする様々な分野も同時に学ぶことになります。だから総合的な学習をすることが可能なわけです。

世の中には、まだまだ知らないことがたくさんあります。全てを習得することは不可能だとしても、その末端はかじってみたいじゃないですか。学びと気づきと発見する喜びに年齢は関係ありません。生涯を通して、探求する心は持っていたいと思います。


3 Comments

  1. SECRET: 0
    PASS:
    初めまして、こんにちはなぜか不思議な魅力のある記事でついコメントをしてしまいましたこれからも更新頑張ってください

  2. SECRET: 0
    PASS:
    >佐藤達也さん
    コメント、ありがとうございます!
    こんなブログですが、応援して頂けると
    小躍りして喜びます。
    また遊びに来てくださいね(^∇^)

Leave a Reply

Your email address will not be published.